テーマ:医療

がんの正しい治し方

日本人の二人に一人がかかるという「がん」。近年では年間37万人が亡くなっているそうです。私たちのほとんどは、「がんは恐ろしい病気」「がんは不治の病」というイメージを持っています。しかし、「がんは5年以内に日本から消える」という本を書いた医師、宗像久男(むなかたひさお)氏は、「がんは治りやすい病気」と断言しています。日本でがん患者が死んで…
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高血圧の薬

高血圧だと言われて薬を飲んでいる人は、いまや2000万人と言われているそうです。しかし、松本光正医師は著書「高血圧はほっとくのが一番」の中で、次のように書いています。 今や「高血圧症」は国民病といわれ、患者数は約5500万人もいるとされる。5500万というのは、とてつもない数である。日本人の成人の半分以上が「高血圧症」という病気な…
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本当は怖ろしい降圧剤の副作用

 職場の検診で、3年ほど前に「高血圧だからすぐ病院に行くように」と言われた。その時の血圧は上が157だった。しかし私は、降圧剤は飲まないと決めていた。それは、母が降圧剤を13年間服用したあげく、「心アミロイドーシス」という原因不明の難病にかかって死んだからだ。発病するまでは、ダンスを楽しみとても元気だった。  私の高血圧を心配した娘の…
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輸血は安全?

 赤十字の、献血を呼びかける「献血は、命を救う贈り物」というポスターを見ました。また、市内のある公園でキャンペーンをしているのを見かけたこともあります。輸血のための血液を集めるのに相当力を入れているようです。 (過去記事)血液が足りない? しかし、輸血は本当に安全なのでしょうか?   最近では輸血の危険性を知る人も増えま…
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無輸血 ー 医療はその課題に取り組む

   動画 「無輸血 ― 医療はその課題に取り組む」 以前は手術にはよく輸血が行われたが、医療技術が進歩し無輸血でも多くの治療が行われるようになった。 ある医師は、「手術前の患者に『できれば輸血は避けたいですか?』と聞けば、『はい。』と答えると言った。 それは当然のことだろう。血は普通、触れることも避けたいものなのだから…
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「陰謀論」ではなく、まぎれもない陰謀!

「アメノウズメ塾」の動画より 「ウーマンリブ」は自然発生したものではなく、作られたものだった! CIAが資金提供していたと、ロックフェラーの友人だった映画監督が暴露。 その後、彼は故人となった模様。 その目的は? 女性にも課税できる。 女性が働きに出るため、子供とともに過ごす時間が減る。学校が子供を好きなように教育(…
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真の医食情報協会  ワクチンの嘘

「多死社会」について、調べていて見つけた記事 動画へのリンク ワクチンとフッ素による大衆管理 各病と医薬の概論 内海 聡 医師 医学の本質、医療の本質とはなんでしょう?何度も書いている気がしますがもう一度。それは人を助けることでしょうか?人を癒すことでしょうか?何かを緩和すること?リスクとベネフィットの関係でし…
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血液の闇

内海聡氏の記事を転載します。 輸血について、常識を覆す内容です。 転載元 内海 聡 2013年6月19日 · . 血液利権、輸血は堂々と行われた生物化学テロである。輸血が人を救っている、輸血でなければ人は救われないという常識は彼らがひた隠すガン利権同様のペテンである。 赤十字社は世界…
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義援金の行方

震災の復興が進まない、被災者に義援金が届いていない、といったこと聞いたのはいつだっただろうか? 世界中が義援金を送ってくれたのに。 ワクチンのことで、「さとう内科」のホームページを見ていて、驚く記事を見つけた。 「義援金が肺炎球菌ワクチンに化けた」 「(続)義援金が肺炎球菌ワクチンに化けた」 これは2011年の記事。 …
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「血液が足りない」!?

毎日放送で、「献血、驚きの特典」というのをやっていた。若者に献血してもらうため、コンサートをやったり、ネイルアートや占いなどのサービスをやったりと、献血ルームでは必死の努力をしているというのだ。 血液が足りず、輸血ができなかったり、血液製剤の原料が不足するのだそうだ。 あの手この手で若者の血を搾り取ろうという血液ビジネスと、それを応…
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健康診断

 去年の健康診断では、バリウムを飲んだ後、苦しい目に遭った。 しかし、人間は忘れるもの。酷い目に遭った、ということは覚えていたが、どういう風に酷かったかは忘れていた。今年の健康診断の日程が決まったとき、去年ブログに書いたことを思い出して読み返した。 ああ、そうだった…。 どうにかバリウムは排出できたものの、念のために飲んだ下剤…
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液体窒素

この頃、またじんましんが出るようになった。 2年も虫だと思って「闘い」つづけたじんましんだが、薬によって抑えられるので、何度か薬のお世話になった。 この夏は暑かったにもかかわらず、ほとんど薬なしでこられていたが、札幌に行く前くらいからまた出るようになっていた。やはり、疲れなどが影響するのかもしれない。 そこで皮膚科に行くことにした…
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ペットボトルキャップ集めて子どもを救う!?

「今回のペットボトルキャップ集めで、皆さんのおかげでなんと28人分ものワクチンを買うことができました。 つまり、○○中で28人の子どもを救ったのです。 これからも、みんなで協力して多くの子ども救っていきましょう。」 ペットボトルキャップ集めがワクチンのためだと知ったのは、最近のことだった。 なんてこと! 集めている人たちは…
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そうだったのか、風疹騒ぎ

「風疹が大流行!ワクチン接種を!」 このキャンペーンに何か、作為的なものを感じていた。 NHKのニュースを聞いて、驚いた。 風疹のワクチンが不足するから、大人には輸入ワクチンを使うと。 そのワクチンとは、はしか、風疹、おたふくかぜの混合ワクチンだと。     {%表情…
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新型インフルにかかったのは…

外国人指導助手のジュリア先生(仮名)と話していて、インフルエンザワクチンのことが話題になった。 彼女は、 「私は接種をしなかったけど、インフルエンザにはかからなかった。でも、接種した友達はかかっていた。」 アメリカの人は、日本国民ほど政府を信用していないようだ。 そりゃあ、上流階級の人はワクチン接種を一切しないのに、貧乏人が接種…
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風疹ーそれほど怖ろしい病気?

今日のNHKのニュースで、 「風疹の感染拡大が止まらない。 予防接種を!」 と、またしつこく言っていた。 大人が感染を拡大させていると。 風疹はありふれた病気で、かかっても症状の出ない人も1~2割くらいは(数字は定かではない…)いるんだとか。症状がたいしたことないから、大人は治ってなくても仕事に行く。だから感染拡大するんだ…
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気のせい

札幌から戻って、もう20日も過ぎてしまった。 私が帰った翌日、母は大学病院から普通の総合病院に転院した。 一度、心停止に陥ったためそれ以上の治療ができなくなったためだ。 私たち子どもは、あまり「治療」は望んでいなかった。「治らない」と言われているのに、「治療」で苦しんでほしくなかったからだ。 「治療」の中止は、母にとって…
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