五月花の羊

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zoom RSS インフルエンザワクチンの危険

<<   作成日時 : 2016/02/11 23:56   >>

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 学校でも、インフルエンザにかかる生徒が出てきている。学級閉鎖になるほどではないが。
教師にもかかる人が出て来た。
かかるのはたいてい若い先生。屈強で健康そうな男性がむしろかかっている気がする。
インフルエンザから回復して出勤した若い先生に聞いてみた。

私 「ワクチン打たれました?」
同僚 「はい、打ちましたよ。」
私 「打った人がかかるらしいですよ。」
別の同僚 「そんなこと、ないない。」

いえいえ、あるんですよ〜。
そもそも、なぜ学校での集団接種が無くなったか?
答えは簡単。
効かないから。
それだけでなく、副作用があったに違いない。ホルマリンや水銀、アルミニウムなどが入っているのだから。
ワクチンの危険については、子宮頸がんワクチンの世界的な被害により、知られるようになったかとは思う。130人以上もの少女や女性が命を失ったらしいし、日本でも500人以上が被害を受けたそうだから。
それでも、子宮頸がんワクチンは特別で、他のワクチンは良いものみたいに騙されている人がまだまだ多いようだ。

年配者は子どもの時、あまり予防接種を受けていない。私ははしかもおたふくかぜも、そのものにかかった。だから一生続く免疫がある。
若い人は、三種混合やら麻しんやらポリオやらBCGやら、たくさんワクチンを打たれているから、免疫力が弱いんだと思う。



国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長も務めた母里啓子(もり ひろこ)氏が、「インフルエンザワクチンは打たないで」と訴えている。

「インフルエンザワクチンは打たないで」


こちらはナチュラルニュースよりの転載

リンク:ナチュラルニュース


米国で1976年の豚インフルエンザの欠陥ワクチンが、何百人もの神経にダメージを与え回復不能になったこと、大勢の人を麻痺(不随)状態にしたことを、わざわざ私が言わなくても覚えているだろう。医者は、いかにもこの症状をよく理解しているように見せないといけないから、名前を付けた。「ギラン・ バレー症候群」。間違っても「有毒ワクチン症候群」とは名付けなかった。それではあまりにも分かりやす過ぎるから。

しかし、どうしてワクチンがこうした深刻な問題を起こしたのか医者たちには不明なままである。もしも同じようなことが今日発生したとしても、医者やワクチン推進者はこぞってワクチンと麻痺(不随)状態の関係を否定するのは間違いない。(まさに今、ワクチンと自閉症の関係についてこうした議論がなされ ている。完全な否定だ。)

実際、もうすぐ開始される豚インフルエンザ・ワクチンについて、保健医療当局が黙って語ろうとしないことは山ほどある。その内、10項目の明白なことを書き出したので、以下に公開する。楽しんでいただければと思う。


あなたがたぶん知らない豚インフルエンザ「ワクチン」10の事実

(少なくとも行政当局では誰も知らないはず)

1.ワクチンは「大至急」で製造され、人体での試験はされていない。巨大医薬品企業のためにモルモットになりたい場合は、今秋、豚インフルエンザのワクチンに行列しましょう。

2.豚インフルエンザ・ワクチンには、身体の中で炎症反応を起こす危険なアジュバントが含まれている。これが自閉症などの神経障害をひき起こすと疑われている。

3.豚インフルエンザ・ワクチンは、免疫システムの動きを変える(または抑圧する)ので、逆に豚インフルエンザで死亡するリスクを高めるかもしれない。通常の季節性のインフルエンザのワクチン接種についても、予防接種した人を病気から守るという根拠はゼロである。ワクチンは現代医療のインチキだ。

4.医者は1976年の豚インフルエンザ・ワクチンがなぜあれほど多くの人を麻痺状態にしたのか分からない。ということは、今回やってくるワクチンが同様のひどい副作用をもたらすのか否か、本当に見当もつかないとうことだ。(それに、試験も行っていない)

5.豚インフルエンザ・ワクチンが原因で死亡しても、医薬品会社は責任を取らない。米国政府は、ワクチンの製造者責任について、医薬品会社に完璧な「免疫」を与えた。この包括的な「免疫」によって、医薬品会社は安全なワクチンをつくる努力の必要がなくなった。安全性よりも、とにかく量を沢山作ればお 金がもらえる(法的責任ゼロ)。

6.インフルエンザから身を守るという意味では、ビタミンDが効果的であるが、豚インフルエンザ・ワクチンにはビタミンDほどの効能がない。これは米国政府、FDA(米国食品医薬品局)、巨大製薬会社にとっては、人々に気付かないでいてほしい不都合な科学的真実である。

7.仮に豚インフルエンザ・ワクチンが本当に効くとしても、数学的に言えば、あなた以外の全員がワクチンを接種すれば、あなたにはワクチンは必要ない!(他はみんなワクチンを打っているから感染は広がらないから)。だからもしワクチンが効果的だと信じるなら、周りの人にちゃんとワクチンを打つように 説得するだけでよいのだ・・・。

8.製薬会社は、豚インフルエンザ・ワクチンを生産して何十億ドルも儲けている。この金はわれわれのポケットから出るものだ。ワクチンを打とうが打つまいが、税金として払っている。

9.豚インフルエンザで大勢の人が死に始めたら、死亡者の多くは当の豚インフルエンザのワクチンを接種した人のはずだから、どうぞ安心を。医者たちは、大薬品会社のいつもの論理で言い逃れするだろう。「失われた人よりも、救われた人の方がはるかに多い」と。もちろん、「救われた人」というのは完全に フィクションだ。異次元にワープした彼らの脳内に存在するだけの架空の話だ。

10.数ヶ月もすれば世界中に出現する予定の「豚インフルエンザ・ワクチンセンター」にも活用方法がある。そこに行って眺めていれば、本当にバカな人を 簡単かつ大量に特定することができるのだ。(その後も簡単に見分けがつくように青色色素のようなもので印をつければよいのだが、そうもいかないだろう・・・)


宝くじは、数学ができないバカが負担する税金だと言われる。

同様に、インフルエンザ・ワクチンも健康とは何か理解していないバカに課せられた税金である。

(転載ここまで)


ワクチンの含有成分

The Health Wyze Report “ Vaccine Ingredients and Vaccine Secrets”より
http://healthwyze.org/index.php/component/content/article/60-vaccine-secrets.html

「水銀」・・・日本ではチメロサールという名称ですが水銀含有成分です。過去に神経に支障をきたし自閉症の原因となる危険毒性が問題視されていますが、未だに添加しているワクチンはあります。
参考:http://www.doyaku.or.jp/guidance/data/H24-5.pdf

「不凍剤(液)」・・・有毒成分として知られており、大さじ一杯分で体重9kgの犬の致死量です。人体への影響も大きく、内臓疾患や血液への悪影響が指摘されています。

「ホルムアルテヒド」・・・急性毒性があり、国際がん研究機関ではグループ1に属するヒトに対する発がん性が認められる物質として警告されています。

「ホウ酸ナトリウム+水和物」・・・殺虫剤成分です。アメリカでは食品では使用禁止ですが、ワクチンでの含有は認められています。

「グルタルアルデヒド」・・・医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる殺菌消毒薬成分です。

「MSG」・・・これは危険な食品添加物のページでも紹介しましたが、食品だけでなくワクチンにも堂々使用しています。

「硫酸塩とリン酸塩化合物」・・・子供のアレルギーを引き起こす原因成分と言われています。

「硫酸ゲンタマイシン」・・・肺炎などの抗生物質に使われる成分で、確認されているだけでも20以上の副作用が報告されています。

「ネオマイシン」・・・乳児の血液に入ると稀にですがてんかんや知能障害を引き起こす成分が入っています。

「動物の細胞、DNA、血液、タンパク質、ウィルス」・・・信じられないかもしれませんが、サルの腎臓、牛の心臓、子牛の血清、鶏の胚卵、カモの卵、豚の血液、羊の血液、犬の腎臓、馬の血液、うさぎの脳、モルモットなどの動物から取れる臓器の組織細胞や血液、牛や豚のゼラチンタンパク質、モンキーウィルスSV40というサルのウィルス成分が含有されています。

「ヒト(胎児)のウィルス」・・・これまた信じられないかもしれませんが、流産や中絶で命を落とした胎児からウィルスを作りそれをワクチンに含有しています。

「アルミニウム」「フェノキシエタノール」「フェノール」「硫酸アンモニウム」「リン酸トリブチル」「βプロピオラクトン」・・・これらは発がん性物質が含まれているとされている成分です。その他にも「ポリミキシンB」「ポリソルベート80」「ソルビトール」「アンホテリシン B」「ラテックス(ゴムの木成分の乳液)」「マイコプラズマ」「遺伝子組み換え酵母菌」「メタノール」など多数の有害とされる化学物質が含有されています。



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
私は先週インフルエンザにかかりました。
効果が無いと思っていたので予防接種は受けていませんでしたが、産まれて初めてタミフルを飲みました。
それが原因かどうか分かりませんが、薬を飲み始めて直ぐに顔がはれ上がりました。
死に直結しない状態なら、やっぱ自己の治癒能力+αが一番かな…と思いますね。
ことっち
2016/02/25 22:33
ことっちさん
それは大変でしたね。自分の免疫が第一です。ビタミンDが効果がある、とナチュラルニュースで書いてありました。
インフルエンザ、学校でも流行してきました。昨日一クラスが学級閉鎖状態になりました。B型が流行っているとか。
ある医者の観察によると、最初にり患して受診するのはワクチンを接種した人。その後、それらの人から移った人だということです。つまり、ワクチンは新型ウイルスを拡散する手段ということ。本当に邪悪ですね。
mayfower
2016/02/28 00:52

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